リゾートバイトを最大限に楽しむために

私のリゾートバイト体験を、色々と書いてきたわけですけど、リゾートバイトにはまる人とはまらない人っていうのが分かれると思うんですよ。まぁもちろん性格とか、興味がある事が違うのは当たり前のことなので、好きじゃない人はやらなければいいし、でも興味がある人は飛び込んでみるといいと思うのです。でも、少しでも興味があって始めたいなと思っている人がいるのなら、絶対にリゾートバイトをやって見たほうがいいと断言できます。もちろん、当たり外れはあるみたいですが、どちらにせよ、リゾートバイトみたいな経験ができるバイトは、他にはないんじゃないかな?って思うからです。

ただ!終わった後に、楽しかったっていう人と、もう二度とやりたくないっていう人がいることは確かです。

せっかく勇気を出して、リゾートバイトを始めたのであれば、できれば、楽しかったっておもう経験にしたくないですか??

ここで、リゾートバイトを楽しみ方をお伝えしたいと思います。

リゾートバイトを何回がやってきた私だから思う、こーやってリゾートバイトを楽しみましょうリストをご紹介します。

①リゾートバイトはあくまで仕事だと自覚すべし

②郷にいれば郷に従え

③現地スタッフ、リゾートバイトの先輩に可愛がられるように努力すべし

④だれでもいいから、遊び仲間を無理やり作る

⑤その現地でやりたいこと(行きたい場所でもいい)3つだけでもリストアップしておく

⑥仕事上の目標を現地に行って一週間以内に立てる

⑦大好きな音楽、イヤホン、本など、一人になれるものを持っていく

ちょっと多いなぁーって思いましたか??
めちゃくちゃ簡単にいうと、リゾートバイトを思いっきり楽しむために必要な要素は、「現地で仲の良い先輩と友達を作ること」と、「仕事の目標を持つこと」、「休みの日の楽しみ方を確保すること」ができれば、結構楽しめると思うんですよね。

次はそれぞれのことについてもっと詳しく説明していければと思っています。

リゾートバイトを楽しめる人、楽しめない人

リゾートバイトってほんとに楽しいんですよね。勉強にもなるしリゾートバイトオススメってのはみんなが言うこと。昔からいろんな人の話を聞くのが大好きな私。本とかも好きなんですけど、いろんな人と話するとその人の考え方とか、こうやったらこうなったんだとか、こーゆーのがいいよとか、こーゆーのが悪いよとか、なんかいろんな人の話を聞いたほうが、ちょっとでも良い方向に進む気がして…

堅苦しいかもしれないですけど、自己啓発本を読むよりも、実際に触れやった人といろんな話をする方がもっともっと自分のためになる気がするんですよね。だからリゾートバイトにどんどんはまっていたのかもしれません。だって特に大学生の時には絶対会えないような世代の人とか地域の人とか、異文化とまでは言わなくても、全然違う世界の人と会えるじゃないですか。そんな人の話を聞きながら刺激を受けるのがほんとに楽しかったです。

でもリゾートバイトが全然性に合わなかった人もいるみたい。私と友達なんかは全然ダメだったみたいで、大学の頃は、毎年よくいけるねって言われていましたもん。確かに、大型の休みになると、実家にもほとんど帰らずに、リゾートバイトばっかりやってましたもんね…親不孝ものですね。

もったいないなと思うんだけど、友達の中ではリゾートバイトってもっともっと楽で楽しいバイトだと思ってたみたいです。確かに私も、1番はじめに行った派遣先で、うまく言えないですけど、「リゾートバイトって、仕事なんだな」って感じた経験があります。海の家で働くみたいな、あーいうリゾート感を想像してしまってたんですよね。たぶん、海の家でも、働くと大変なんでしょうけど、あの時は、そーいう仕事の大変さみたいなものをまだまだわからずにいましたからね…

でも、楽しいの感覚とか、見方を変えると、もっともっとリゾートバイトの醍醐味を味わえるような気がするんですよね。

今だから思うリゾートバイトを楽しむコツっていうのもあるので、次はそんなことに触れていきたいなぁって思います。

沖縄で出会ったかっこいいリゾートバイトマスター②

小樽出身の私が、リゾートバイトで沖縄に行った時の話。沖縄で、リゾートバイトマスターとも言える、風格あるお姉さんと知り合いになりました。その方は、沖縄が大好きで、ダイビングのインストラクターになって、リゾートバイトをずっと続けているという内容を前回書かせていただきました。

私は、その方の魅力にかなり引き込まれてきて、色々同じをしている中で、疑問が一つ湧いたのです。

どうしてそんなに沖縄が好きなんだったら沖縄に移住しちゃわないんだろう??って。で、どうしても気になって、聞いちゃったんです。「なんで沖縄に移住しないですか?なんで、リゾートバイトで続けているのですか?」って。大学生だからできる直球の質問。

かっこいいお姉さんは、さらっと答えてくれました。「やっぱり好きなときに好きなところに行きたいから」って。

あとは、「仕事だけど仕事になっちゃうのが嫌なの」って。

なるほどね!
リゾートバイトだとある程度自分で期限を決めて、また違う地域に行こうと思ったらそれができるところが1番の魅力なんですって。海は沖縄きれいでも違う景色が見たくて海外に行きたくもなるんですって。私も色んなところに行きたい人だけど、同じようには生きられないなぁって思って、やっぱりかっこいあなってさらに好きになっちゃいました。

リゾートバイトでいろんな人と出会うと、ほんとにいろんな人生が見れるんですよね。大学生の時は興味本位って言う感じでしたけど、今になってあーいう人いたなぁとか思い出すと、自分にはできないことやってるなって今更ながら尊敬したりします。

リゾートバイトをしている期間はとっても短かったけど、そんな中でも、ほんとにいろんな人と出会ってきたなぁ。社会人になった今、あんまり出会わないような人ばかり。だからやっぱりリゾートバイトって、きっと特殊な仕事なんだなって思います。みんな絶対に体験した方がいいですよ!

沖縄で出会ったかっこいいリゾートバイトマスター。

北海道のリゾート地、小樽出身の私が、沖縄のリゾートバイトをしてめちゃくちゃ感動したっていうお話を徒然なるままに書かせていただいていました。

沖縄で出会ったリゾートバイトマスターのお姉さんと、なんでだったか知り合ったのです。沖縄って本当に遊ぶ地域も狭いから、何回か遊びに連れて行ってもらってるうちに、どんどん知り合いになって行くんですよね。なんせ派遣会社の話は役に立った!

そのリゾートバイトマスターのお姉さんは、めちゃちゃかっこよくて自立してるって感じの女性でした。

定期的に海外に行っているらしく、日本だけじゃなくていろんなところでリゾートバイトできなことをやっているらしいんですけど、沖縄の海は特別らしくて、沖縄の海で働ける時は絶対に沖縄を優先するって言うふうにおっしゃってました。なんかそういうところもかっこよかったです。

のリゾートバイトマスターさんは何をしているのかと言うと、ダイビングのインストラクターをやっていました。もともと大学生の時、リゾートバイトをきっかけに軽い気持ちで沖縄に来て、そこでダイビングと出会ったんですって。そこからはまって、また次の年にインストラクターの資格を取れるリゾートバイトで沖縄に来てインストラクターの資格を取ったようです。

沖縄の海は、ほんとに海外リゾートにも全然引けを取らないくらいめちゃくちゃきれいな海なんですって。だから、ダイビングもやっぱりここがいいって思うっておっしゃってました。かっこいいですよね。今でもリゾートバイトマスターのあのお姉さんのことが忘れられないです。

透明度って言ってたかなぁ?昔の話なので何が凄いかって言うの忘れちゃいましたけど、とにかく沖縄の海が1番綺麗だって絶賛されたのは覚えています。沖縄の海は私も生見てきれいだなあってもちろん思ったんですけど、でも、イメージ的に海外のリゾートの方がすごそうじゃないですか??なんかそれが私的に結構、衝撃的だったんですよね!

《次につづく》

小樽出身の私が沖縄リゾートバイト③

いつもありがとうございます。なんか、まだまだ、書き出したばっかりだけど、色々と思い出すと、なんだか、ほっこりしてくるので、このblogを書いている時間が、ストレス解消になったりしています。それだと、なんだか、ストレス解消にみなさんを付き合わせているみたいですねっっ!!!そんなことはないのでっっ笑

ほんの数回の記事を読み返していると、次は、「沖縄でどんなリゾーバイトをしたかは、次に書くとしましょー」なんて、気持ちよく終わっているのにもかかわらず、沖縄のことは書いているけど、実際に何をしたかは全然書いていないことに、今日気付いちゃったのです!

まだ間に合うよね??まだ読んでもらえるかな??笑 いやいや、これは、自分のために書いているものだから…  なんて、とりあえず誰と話しているのかわかないけど、変な言い訳をしてみたりしています。

で、沖縄で実際にやったアルバイトは、ホテルのレストランのスタッフです。

マリンスポーツの受付とかも面白そうで興味があったのですが、いかんせん、私は北海道、小樽出身の女子。ちょっと沖縄の海近辺、しかも野外は、ハードルが高すぎてお断りしました。くだらない理由って思われるかもしれないですが、実際、日焼けもかなり気になりましたからね。だから、「沖縄ではできたら、屋内の仕事を探してください!」って派遣会社の人にお願いしていたこともあって、ご連絡いただけたんです。

お昼間は、カフェみたいになってて、オープンだし、お客様がゆっくりされてるのを見るのも、なんだかほっこりとしました。沖縄に来る人って、動きが穏やかなんですよね。多分、沖縄がそうさせるんだと思うのですが…

朝、夜はバイキングでした。その時は、本当にバタバタしましたね。お昼間のシフトが入ってると、結構ラッキーって思うのですが、昼間がなくて、朝夜ってこともあって、その時は結構、気合が必要でした笑 でも、夜より朝が好きでしたね!

次は何を書こうかな?その時の気分で!

小樽出身の私が沖縄リゾートバイト②

リゾート地である小樽、その出身の私が大学で大阪に出て、そこからまたさらに、リゾートバイトに派遣されるといういうなんとも遊牧民的な私のお話を長々とさせていただいています。

小樽でもたくさんのリゾートバイトの方が来ていたのをなんとなく覚えているのですが、その人たちもすごく楽しそうだなあって思ったのは結構印象的でした。近所で若い人たちがワイワイしていたので、旅行客かと思っていたら、うちの近所の旅館で働いている人たちだっていうのを聞いて、楽しそうだなぁーって思ってたんてたんですが、あれも今から考えるとリゾートバイトの人たちだったんでしょうね。

そんな昔の話はどうでもいいんですけど、私がリゾートバイトで1番心に残っているのは沖縄なのです。

沖縄と北海道って、ほんとに180度違うんですよね。海に囲まれた島っていうことは、おんなじなんですが、その海も全然違う色だったことに本当に驚きでした。

で、そんな沖縄でリゾートバイトをやって見たくて、何個目かに沖縄に行きました。一番はじめに行こうと思ったのですが、なんとなく美味しいものは後に残しておこう!ということもあり、あとは、ちょっと勝手がわかってから行きたかったこともあり、初めは全然違う地域に行きました。

正直お金沖縄でのリゾートバイトは結構遊び感覚だったかもしれません。何かそのおおらかさというか「なんくるないさぁ」的な雰囲気が、ほんとに心をおおらかにさせてくれました。北海道もおおらかなんですが、おおらかの種類が違うっていうか…

北海道生まれ北海道育ちの私が、沖縄で夏を体験したのは本当にしんどかったですけど、それ以上に、オープンな沖縄の人たちと、過ごす時間が、本当に幸せでした。本土の人が結構移住する気持ちが、めちゃくちゃわかる〜って思いました。

今の仕事で、精神的に追い詰められそうになったら最後は絶対、沖縄に逃げ込もうって思う位心を癒された地域でしたね。まぁ実家もいいですけどね…

小樽出身の私が沖縄でリゾートバイト

リゾートバイト地出身の私が、大学の先輩に教えてもらったことをきっかけにリゾートバイトにはまって、しかも、沖縄がめちゃくちゃ良かったっていうお話をさらっと前回させていただきました。

大学一回生の夏から、本当に何度となく機会を見つけては、リゾートバイトに行っていました。もちろん、私の出身の小樽にもリゾートバイトしに来られている方がたくさんいますし、私も、地元で手伝えるところはたくさんあるのはわかっているのですが、そんなことをしてしまったら、ただ、実家に里帰りしたついでに、バイトでもしていこうかな?っていうノリになっちゃいますもんね。

そりゃ、全然違う世界を味わってみたいでしょー。大阪に来ただけでも、ワクワクが止まらなかったんですから…

でも、食べ物に関しては、本当に、食い倒れの街大阪といえども、小樽の、いや、もっと、大きく北海道の食べ物には敵わないなって思いました。大阪は味付けが面白いし、そーいう意味では美味しい。でも、やっぱりもたれるー!!!重たいー!!コテコテ!!魚臭いー!!!野菜シナシナ…

味付けでごまかしちゃいかんよ!って思ったり、でも、こんな素材でこんなに美味しくできてしまう大阪はやっぱり食文化の街なんだなって思ったり、毎日色んな感情を覚えていました。

って、全く、話が横に逸れてしまいましたね笑 わたしよくやるので、お気をつけください。で、、、食い倒れの大阪から、リゾートバイトに色んなところへ行きました。うんうん、だから、小樽には、戻らずに、他の地域にね!

やっぱり北海道を知ってる者は、一度は行ってみないといけない地域あるでしょー。そーそー、沖縄でしょ。

けっこうリゾートバイト色々行ったから、本当に色んなおもいであるけど、やっぱり沖縄は格別だったなぁー。なんか、カルチャーショックだった。

沖縄のカラッとした暑さと、あの海。海は北海道より小さく感じたけど、でも、綺麗だった。リゾートバイトの話じゃないけどね笑
でも、本当に、おんなじ海でもこんなに違うんだって感じだなぁー。なんか、透明感っていうのかな??とにかく、北海道の海とは違ったなぁー。

沖縄でどんなリゾートバイトしたかは、次に書くとしましょうー。

リゾート地出身の私がリゾートバイトにはまった笑

私はもともと北海道の小樽が出身で高校生まで小樽にいたのですが、大学で大阪に来ました。春とか秋とか、夏の長さや、夏の暑さにはかなりやられましたが、人もたくさんいるし、めちゃくちゃ刺激的な毎日に、私は全然小樽よりも、大阪の方があってるかも??っなんて思うようになっていました。

だから、大学を卒業した後も、もちろんちょっと小樽に帰ろうかと悩みましたが、結構、大阪に残りたいの方が強くなってて、大阪で結局就職しちゃったんですよね。

だって、本当に都会って楽しいですもんね。
都会っていろんな人もいるし、ものだってたくさんあって、お洋服とかもお金さえあればですが、選びたい放題でしょ。それが逆に辛かったりするんですけどね笑

おしゃれな人もたくさんいるし、あーなりたいとか、こーなりたいとかたくさん刺激をもらえるっていうのが、本当に嬉しくて、次は東京に行こうかな?ぐらい都会にはまっていました。小樽もまだ栄えている方ですが、レベルにならないので、本当に衝撃を受けることが多かったんたんですよね。

でも、もしかしたら、北海道にいたからではなく、もともと、いろんなところに行きたがる人なのかもしれないです。と、いうのも、大学の時に、先輩に教えてもらった、リゾートバイトっていうものにめちゃくちゃどハマりして、一回生の夏から大型の休みの時、ほとんどリゾートバイトに行っていたからです。

小樽も立派なリゾート地なんですけどね…
でも、やっぱり沖縄とか、九州なんかの反対側に行きたくなって、そういう地域を選んで、リゾートバイトを思いっきり楽しみました。

なんか、本当に気候って大切なんですよね。それだけでおんなじ海っいうものでも、全く見えかたとか(もちろん海そのものも違うんだろうけど)変わっちゃうんですよね。

やっぱりどこが一番印象に残っているかって言われたら、沖縄なんですが、このブログに全部全部書いていこうと思いますね!

日払いでリゾートバイト

ひと昔前まではほとんどなかったのですが、最近よく見かけるようになったのが日払いのリゾートバイトです。結構これが便利なもので、お金をうまく回せるのは嬉しいところですね。例えばリゾートバイトの日給が一万二千円だった場合、毎日手渡しで一万二千円がもらえるって、かなり良くないですか?案外こんなにもお得な話ってないと思います。で、わたしが過去にやったことのある日払いのリゾートバイトというのはですね、なんとなんと…、海中公園の案内する人なのです。これはこんなお魚なんだよーとか子供に教えたり、水槽部分をキュキュッと磨いたり、まあ水族館的なお仕事ですね。結構これが面白くて、なかなか好きなリゾートバイトでした。

その上、この内容で日払いでお給料がもらえるってマジで最高です。1日大好きな子供相手にお魚のお話とかして、それで1日分のお給料がもらえるのが嬉しいところです。だけど、この日払いのリゾートバイトには大きな落とし穴があるのです。それは、毎日お金を受け取るために、毎日やたらと飲み代とかでお金を浪費してしまうことです。もうなんのためにアルバイトしてるのかホント分からなくなってきますからね笑

まあでも、リゾートバイトの本質というか、醍醐味ってそういうことだと思います。日銭でその日に出会った仲間たちと飲みあかす、こんなに面白いことってないですからね。

ただし、お金を貯めようって考えている人には、ちょっと日払いって向かないかもしれませんね。なんせ手元にお金があると、どうしても使いたくなってしまいませんか?さすがに毎日一万円使う人はいないと思いますが、なんせやり過ぎないように、気をつけて欲しいと思います。とまあ、今日はそんな日払いリゾートバイトのお話でしたー。

ブログはじめました

みなさんこんにちわ^ ^今日はブログをのぞいて頂いてありがとうございます。わたしは北海道の小樽市生まれ小樽市育ち、生粋のどさんこというやつです。高校の卒業旅行まではなんと北海道から一歩も出たことがなかったわたし、そんなわたしが卒業旅行で訪れた京都に刺激を受けて、それ以来日本全国を見て回りたい!という衝動に駆られるようになりました。そんなくすぶる思いを抱いたまま大学生になり、初めての夏休みでリゾートバイトを経験しました。

初めてのリゾートバイトはわからないことばかりだったけれど、毎日が楽しくて、刺激的で、寝る暇なんて無い!ってくらいに充実した毎日を送りました。

それ以来、リゾートバイトに取り憑かれたわたしは、暇を見つけては小樽を飛び出してリゾートバイトをしています。あ、でも今は大阪なんですけどね。冬の北海道ってみなさんご存知の通り寒いです。道は雪だらけで出掛けるにも一苦労です。北海道に住んでいれば当たり前だから気にならないなんて人もいますが、わたしは気になります(笑)

というわけで、リゾートバイトを覚えてからは基本的に寒い時期の休みはあったかいところに出稼ぎに行っています。

そんなリゾートバイトを中心に生活しているわたし、その生活模様が役に立つ人もいるんじゃないかなぁと思い、体験日記をつけることにしてみました。リゾートバイトは大事な思い出でもあるから、それを忘れないための日記にもなればと思っています。

わたしが今までに体験したリゾートバイトの日記だけじゃなく、リゾートバイトをするにあたって気をつけた方がいいことや、楽しむためのポイントとかもご紹介していけたらと思います。

リゾートバイトは知ってると得することがたくさんあります。このブログを通じて、読者の皆さんがリゾートバイトを楽しむための良いキッカケになればと思います。