【SUITS/スーツ シーズン1】無料でフル動画を視聴する方法!おすすめの動画配信サービスはどこ?
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【SUITS/スーツ シーズン1】動画を無料視聴する方法

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【SUITS/スーツ シーズン1】のあらすじと出演者情報について

「SUITS/スーツ」シーズン1。主演のガブリエル・マクト(「ラブ&ドラッグ」)が演じるニューヨークの大手法律事務所で働く敏腕弁護士ハーヴィー・スペクターは、有能な部下をリクルートするべく人材募集するが、唯一彼のメガネにかなったのは、パトリック・J・アダムス(「ロスト」)が演じる、マイク・ロスという才気煥発だが大学を中退し意欲を失った青年。弁護士の資格はないが天才的な頭脳を持つマイクは、ハーバード大学のロースクール卒業者に劣らぬ知識を備え、機転を働かせることにも長けていた。法の正義を守り、職を失わないためにも、型破りなコンビはマイクの経歴詐称の秘密を守らなければならいことに。

 

【SUITS/スーツ シーズン1】の出演者情報

パトリック・J・アダムス/リック・ホフマン/ガブリエル・マクト/メーガン・マークル/サラ・ラファティー/ジーナ・トーレス

【SUITS/スーツ シーズン1】のTwitter口コミ・評判レビュー

 

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毎日の外出、帰宅時、食事の際など様々な場面で使用でき、ウイルスを除去できる優れものなんです。

この記事の後半では、『チャーミスト』は手の消毒にいいの?成分、使い方は?効果は?など〜どこよりも詳しく説明します!

除菌消臭剤『チャーミスト』をすぐにでも欲しい!という人は上の公式サイトから注文するか、詳しく説明してある項目まで飛んでください^^

ここからは、今世界で流行している新型コロナウイルス(COVID−19)とその肺炎についてまとめているので解説していきます。

  • 新型コロナウイルスとは何か?
  • 新型コロナウイルスはどれだけ危険なのか?
  • 除菌消臭剤『チャーミスト』のご紹介!

といった流れでお話ししていきます。

最近は『チャーミスト』も人気になり、売り切れや在庫がないなんてこともあります。販売サイトで確認して頂きますようお願いします。

もし『チャーミストが無くて困った!』って人には〜下の記事の『クイーンバスルームのスリーエフェクトスキンミスト』もオススメします♪

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今さら聞けない新型コロナウイルスによる肺炎とは?

ウイルスの写真

新型コロナウイルスが発生してから3ヶ月ほど経ちました。その経緯と共に今さら聞けない新型コロナウイルスの話をしていきます。

そもそもコロナウイルスって何?

コロナウイルス(英: coronavirus)は、一本鎖(+)RNAウイルスのニドウイルス目人性のコロナウイルス科のウイルスをさし、コロナウイルス亜科、トロウイルス亜科を含む。

引用:Wikipedia(ウィキペディア)

ちょっと上記の説明だけではわかりづらいと思います。

一般的に知られているところでー

2002年に流行した『SARS(重症急性呼吸器症候群)』、そして2015年の『MERS(中東呼吸器症候群)』が記憶に新しいかと思います。

どちらも多くの犠牲者が出ました。

コロナウイルス自体は、実はよく知られています。というのも〜ほとんどの子供が、6才くらいまでに経験する『風邪』がコロナウイルスだからなんです。

ところが問題はこの風邪ではなく、動物発信のコロナウイルスの方です。

動物発信のウイルスは通常ヒトへの感染はないんですが、何らかの理由で感染すると、重症化しやすいウイルスとなります。

これがSARSやMERSとなったわけです。実際にSERSでは宿主がコウモリ、MERSではラクダでした。

今回の新型コロナウイルスでも宿主がヘビ、もしくはコウモリなど様々な話が出ていますが、いまだに何が感染源なのかはわかっていません。

またウイルスについてもっと知りたいという人はこちらの記事にまとめてます。

ウイルスの変異とスーパー・スプレッダーの存在とは?

ウイルスは感染していくうちに変異していく可能性があります。それは過去のウイルスでもありました。

変異するとどうなるのか?答えは『強毒化』です。つまり今以上に犠牲者が出る可能性があるんです。

今のところ新型コロナウイルスの致死率は3%と考えられています。これはSARSやMERSの致死率より低いです。

ですが、変異によって致死率も大きく変わる可能性があります。

またスーパー・スプレッダーの存在が、これからの感染拡大の大きなキーポイントになると考えられています。

スーパー・スプレッダーとは何か?

スーパー・スプレッダー(英: super-spreader)は、感染症を引き起こす病原体に感染したホストのうち、通常考えられる以上の二次感染例を引き起こす者を指す。

引用:Wikipedia(ウィキペディア)

つまり感染しているが自覚症状がなく、どんどん感染者を増やしてしまう人です。

このスーパー・スプレッダーもまた、過去のウイルスの流行では大きな存在になっていたようです。

このスーパー・スプレッダーが出現し始めると感染拡大は一気に広がります。

新型コロナウイルスの感染症状は?

SARS、MERSを例にして解説します。

【SARS、MERSの場合】

  • 肺炎
  • 下痢

これが主な症状です。

そして今回の新型コロナウイルスの現在までにわかっている症状がこちらです↓

【新型コロナウイルスの場合】

  • 肺炎
  • 発熱
  • 筋肉痛
  • 下痢

似ていますね。初期症状は普通の風邪と同じような症状であるという話もあるので注意が必要ですね。

【追記】感染の潜伏期間については様々な見解があり、不確定要素が多く、誤った記述をしない為にも載せないこととします。

感染には飛沫感染、接触感染によると考えられています。今現在では空気感染はないと考えられています。

感染潜伏中から他の人に感染させてしまうなんて話もあるので恐いですね。

SARSやMERSでは40代、50代の患者が多く、子供に感染することはあまりなかったようです。

ところが今回の新型コロナウイルスは子供から大人まで年齢も幅広く感染している点が今までと違います。

どちらかというとインフルエンザに近いなどとも言われていますね。

安易に『風邪だから大丈夫だろう』と考えず、状況をよく確認して対応することが必要になるようです。

感染したのではないか?と疑った時の対処法は?

厚生労働省のホームページに記載がありました。

咳や発熱の症状がある場合には、マスクを着用するなどし、事前に保健所へ連絡した上で、受診していただきますよう、御協力をお願いします。

引用:厚生労働省

各都道府県のホームページでも初期の対処方法を記載しています。自己判断で行動しないようにしましょう。

妊娠中に感染するとどうなるの?

これは妊娠しているお母さんには非常に気になる話だと思います。

これも過去のコロナウイルス 『SARS』『MERS』を例にとってお話していきたいと思います。

『SARS』では妊娠初期で感染すると流産になってしまったり、妊娠後期で感染すると母体の死亡に繋がったという報告があったそうです。

また『MERS』でも同じように流産、死産に繋がる危険性があるとして注意喚起がされていました。

これらを踏まえると、妊娠中に感染してしまうと、大変なことになりうるということが理解できると思います。

元々、妊娠されているお母さんはお腹の子供のために飲める薬が限られます。

そんな状況で感染してしまっては大変なことです。

くれぐれもそのようなことにならないために、お父さんや周りの家族は支えていく必要があります。

【追記】2月1日

「日本産婦人科感染症学会」から注意喚起がありました。

産婦人科医と感染症を専門とする者から正しい情報を提供するために注意喚起を行ったようです。

正しい情報をしっかり持つことは大切ですので、しっかり把握しておくことが大事ですね。

サイトカインストームについて

【追記】2月24日

感染が若い人にまで広がり、重篤になっているケースが発生しました。専門家によれば『サイトカインストーム』の可能性があるとのことです。

ここで『サイトカインストーム』の説明をします。

血中に炎症性サイトカイン等が放出され、悪寒、悪心、倦怠感、頭痛、発熱、頻脈、血圧変動等の種々の症状が起こる。重症の病態をサイトカインストームと呼ぶ。

引用:Wikipedia(ウィキぺディア)

ちょっと難しいですが・・簡単に説明するとー

免疫細胞がウイルスに過剰に反応してしまい、正常な細胞をも攻撃してしまうというものです。

これは中学生以上であれば発症する可能性があるようです。非常に注意したいですね。

このような話を聞くと〜『若いから治りやすい!』『持病を抱えてないから大丈夫!』なんてことは言えないと思います。

新型コロナウイルスによる肺炎に対する感染予防対策とは?

医者の写真

個人における対策は?

一般的な衛生対策として、咳エチケットや手洗い、うがい、アルコール消毒など行っていただくようお願いします。

引用:厚生労働省

これもインフルエンザと同じような対策ですね。口にマスクは必須でしょうし、手指にアルコール消毒も有効なようです。

基本的に〜不特定多数が手を触れる物に極力触らないということが、感染拡大防止にも繋がります。

ただし普通に生活していれば必ず何かに触るでしょうから、そうした時はしっかりした予防対策をする必要がありますね。

マスクは現在各地で品切れ、そして不足しています。

布でマスクを作るということもできるので、必要に応じて検討するのもありかと思います。

日本および世界の対策は?

日本は2月1日から新型コロナウイルスによる肺炎を『指定感染症』としました。

この政令により何が変わるのか?というと、まず感染者に対して強制的に入院させることができます。この入院は公費負担となります。

また患者に一定期間就業を制限させることができます。

私たちとしても、万が一感染した時に入院が公費負担なら少し安心できますね。

世界はどうなのでしょうか?

世界保健機構(WHO)は1月30日に緊急事態(国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態)を宣言しました。

これでWHOは医療現場への支援、各国の情報の共有を本格的に進めていくようです。

アメリカでも『公衆衛生上の緊急事態』を宣言したことで、過去2週間以内に中国の湖北省を訪れた外国人の入国の禁止の措置をとってます。

世界が一気に感染拡大防止へ向けて動き出したのがわかります。それだけ今回のウイルスは危険だともいえるのです。

【追記】2月22日

現在、日本国内での感染拡大に伴い、各地で予定されていたイベントなどが中止、延期となっています。

日本国内での感染者増加が目に見える状況ですので、しっかりと予防対策をしていかなければいけません。

『チャーミスト』は手の消毒にいいの?使い方、効果は?

ここで安定型次亜塩素酸ナトリウムの除菌消臭剤の『[affi id=22]』を紹介させて頂きます。

このチャーミスト、元々は全国の医療機関で機器の除菌等で採用されていた商品なんです。

それが「個人的にも欲しい」という医療現場の声で、一般向けに商品化がされたんですね。

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にもかかわらず人やペット、家具や衣類にも無害というスゴイ除菌消臭剤です!もちろん『赤ちゃんにも安全』というから驚きです♪

『チャーミスト』の特徴、効果

  • 赤ちゃんが口にいれても大丈夫!
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  • ウイルス除去率99%!(試験データあり)
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  • タバコの匂いや雑菌が原因の悪臭にも有効!

『チャーミスト』の使い方

  • ペットの消臭
  • 洋服、靴の除菌、消臭
  • まな板、包丁や水回りの除菌
  • トイレの便座や、ハンドル、ドアノブなどの除菌
  • ベッド、枕、ソファーやクッションの除菌、消臭   etc

家庭内では多くの使用用途がありますね。外出時でも、気になるところに携帯用のチャーミストをシュッとスプレーをしてあげることで、ウイルスの除去になります。

特に妊娠されているお母さんはこういうものが家庭内にあると非常に安心すると思います。

お父さんが会社から帰宅した際には、シュッとスーツなどに吹きかけてあげるだけでいいんです。

ものすごく簡単ですよね♪

もし万が一、家の中にウイルスが入ってきても、このチャーミストでかなり抑えられます。

やはり普段から使っているのと、使っていないのでは全然違いますからね。

日頃から使ってあげることで、インフルエンザのようなウイルスだけではなく、腸炎など様々な菌からも守ってくれます!

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妊娠中の奥さんを助ける為にも、お父さんは外出時は携帯タイプのチャーミスト持参必須!お母さんも家庭に一つは置いて感染防止に努めましょう!

【注】なお、ウイルスへの次亜塩素酸ナトリウムの効果は高いので、我が家では新型コロナウイルス対策として使用しています。

まとめ

家族の写真

ここまで『新型コロナウイルスのまとめ』と除菌消臭剤の『チャーミスト』ついてお話ししてきました。

子供、赤ちゃんの感染はSARS、MERSでは非常に少なかったのですが、今回の新型コロナウイルスは違うようです。

事態は日毎にどんどん変わっていくものと思います。しっかりとした感染予防、対策をとっていかないといけないですね。

外出の自粛ムードが漂っているので、家にいながら何か出来ると気分転換になるかもしれません。

そんな時はこの記事の一番下にある『MIROOM』にも注目してみて下さい♪『何か趣味をしたい』『レッスンを受けたい』という人にはオススメです!

新型コロナが収束に向かった際は、いっぱい外出したいですね。近く母の日もあるので、そんな時は花以外のプレゼントでスニーカーなんてのも良いですね!

今年は東京オリンピックも控えているので、早く収束して欲しいものです。

また随時この記事を更新していきます!

新型肺炎の現時点で確認されている最新状況

【追記】4月4日

  • 世界の感染者数 104万人超 (死者5万5千人超)
  • 日本国内の感染者数 3千人超 (空港の検疫、チャーター機で帰国した人など含めて)

世界の感染者数がとうとう100万人を超えてしまいました。

たった一週間で感染者数が倍増したことには本当に驚いてしまいます。

様々な国や地域で不要不急の外出が控えられたり、ロックダウンが起きていたりしますが、それでも全く歯止めがきかないような状況です。

日本でも様々な取り組みがされようとしていますが、どれだけの効果があるのかわかりません。引き続き、気を引き締めて感染防止に努めたいと思います。

【追記】3月28日

  • 世界の感染者数 56万人超 (死者:2万5千人超)
  • アメリカの感染者数 10万人超

ちょっと驚きの状況になってきました。日本では東京オリンピックが延期になってしまいました。

その後、感染者数が一気に増え、東京では毎日40人以上を超える感染者が出ています。

東京はオーバーシュートを危惧し、首都封鎖の危機に直面しているとのことです。今週末の不要不急の外出をしないよう要請しています。

また東京周辺の各県も、不要不急の東京への外出をしないよう要請しています。

明らかに大きな節目に差し掛かっていると感じることができますね。

また上の数字をみてもわかると思いますが、たった一週間のうちに世界の感染者数が2倍以上に膨らんでいます。

これはとんでもないことです。明らかに感染拡大のスピードは増しています。

しっかりと毎日の情報収集を行い、正しい感染防止に努めていかなければならないと感じています。

【追記】3月22日

  • 世界の感染者数 26万人超 (死者:1万1千人超)

とうとう世界で、死者数が1万人を超えてしまいましたね。

また今朝とんでもないニュースも飛び込んできました。サッカーで、海外名門クラブのレアル・マドリード元会長が、新型コロナ感染により亡くなってしまったのです。

かなりショッキングなニュースでした。サッカー界の著名人であった方が、新型コロナで亡くなってしまうというのは様々な影響を及ぼしそうです。

日本ではクルーズ船の感染者を除いて1000人を超えてきました。

いつどこで感染爆発のオーバーシュートが発生してもおかしくない状態なのではないか?と考えてしまいます。

【追記】3月20日

  • 世界の感染者数 23万人超 (死者:9800人超)

イタリアでは死者数が、中国を超えて3400人を超えています。感染者数も日々多くなっているので非常に心配ですね。

【追記】3月16日

  • 世界の総感染者数 16万人超 (死者:6000人超)
  • 日本の感染者数 800人超(クルーズ船除く)

中国の8万人に次いで、イタリアは2万4千人、イランは1万3千人以上の人々が感染しています。

日本も感染者が増える一方で、本格的に東京オリンピックはどうなってしまうのか?と思ってしまいます。

経済もだいぶ落ち込んできており、学生の内定を取り消す企業が出てきたり、倒産してしまう企業が出てきています。

コロナウイルスによるパンデミックの余波が、着実に私たちの私生活に影響を及ぼしてきているのが感じられますね。

ワクチンが出来上がるまでには、相当時間もかかるようなので、本当にこれからの動向が注目されます。

【追記】3月12日深夜

WHO(世界保健機構)がとうとうパンデミック(世界的流行)を表明

こうなると、多くの問題がこれから発生します。もしかしたら本当に東京オリンピックは中止も考えられます。

それだけ大きなことになりそうです。これからの情報に注意していきましょう。

【追記】3月11日

  • 世界の『総感染者数』 11万人超 (死者:4000人超)
  • イタリアの感染者 1万人超 (死者:500人超)
  • イランの感染者 8000人超 (死者:200人超)
  • 韓国の感染者 7000人超 
  • 日本の感染者 500人超

イタリアの感染者数が急激に増え、中国についで2番目に感染者数の多い国となってしまいました。

イタリア政府は、不要不急の外出を控えるようにイタリア全土に対して措置をとりました。この対策が効果を発揮してくれることを願うばかりです。

イラン、韓国も日々感染者が増加していますね。かくいう日本も、毎日のように感染者が現れているという状況です。

日本政府は緊急対応策の第2弾をまとめたり、歴史的緊急事態に指定したりと対策を講じていますが、大きな成果として現れているかは未だにわかりません。

センバツ高校野球も中止となってしまいましたし、こうなると、東京オリンピックも危ぶまれるのではないかと考えてしまいます。

個人的な感想としては、これからまだまだ混乱は続くと考えています。

自分たちがどうやってこれから歩んでいくかを、しっかり考えなければいけない時なのかもしれません。

【追記】3月7日

  • 世界の感染者数 10万人超
  • 日本における感染者数 400人超(クルーズ船以外で)

すでに日本国内では多くのイベントが中止や延期、全国の小中学校では休校も相次いでいます。中韓の入国制限も始まり、本格的に世界で感染が流行していると感じることができます。

日本国内では未だにマスクの品薄が続き、最近ではSNSによるデマ拡散によって、トイレットペーパーの不必要な買い占めがあったりと混乱もありました。

また世界経済もコロナショックなんて言われ、低迷するのではないか?との懸念が高まっています。

ちなみにこのトイレットペーパーの買い占めは日本国内だけに留まらず・・世界各国でも同じような現象が起きています。

まだまだこれから色々なことが起きそうではありますが、しっかりとした情報を元に行動していきたいですね。

【追記】2月22日

  • 中国本土の感染者数 7万6千人超(死者:2300人超)
  • 中国以外の国、地域 900人超

中国では感染者の減少がみれますが、これは感染者とする判断の基準を見直していることが原因という話もあります。

正確に情報を得たいところではありますが、難しいようですね。

ここ何日かで韓国国内の感染者が倍増し、日本の比ではなくなっています。

日本も感染拡大を阻止できていないので、非常に注意が必要です。

【追記】2月19日

  • 中国本土の感染者数 7万4千人超(死者:2000人超)
  • 中国以外の国、地域 880人超

日々、日本でも感染が拡大しています。

国内の感染者は・・北海道、埼玉、千葉、東京、神奈川、奈良、京都、愛知、三重、大阪、和歌山、沖縄で感染が確認され、60人を超えてます。

これはクルーズ船やチャーター機で帰国した人を除いた数字です。

感染経路も不明な人が出てきたことで、完全に日本の各地に感染が拡大しているのがわかります。

ここまでくると『中国だけのことだ』という考えは捨てなければいけません。いかに感染しないよう予防に努めることができるか焦点になってきます。

このウイルスの影響が経済にも及んできており、iPhoneで有名なアップル社も売上げ高が予想に達しない見通しをたてています。

各国では中国からの入国を禁止するところも出てきていますね。

この新型コロナウイルスの感染拡大が日本及び世界に与える影響は計り知れないものとなってきています。

日本は東京マラソンや各地で開催されるイベントを縮小するようにしていますが、私の個人的意見からすれば、中止したほうがいい思っています。

理由は明らかで『感染するから』。

特に今回の感染では新生児、乳幼児の感染も確認されています。子供を持つ親としてみれば『絶対にやってもらいたくない!』というのが本音です。

また本日、中国政府が『エアロゾル感染』の可能性を公式に発表しました。これはとんでもない話です。

今までも公式に発表はしていなかったものの、中国ではその可能性について触れていました。

しかし公式発表となれば話は別です。これを受けて日本政府もしっかりとした対応をとって欲しいものです。

【追記】2月13日

  • 中国本土の感染者数 5万人超え6万人に迫る・・(死者:1300人超)
  • 中国以外の国、地域 580人超(死者:3人)

本日とうとう日本で初めて感染者の死亡が確認されました。もうこの勢いを止めることはできないのでしょうか?

日本でも明らかに感染が広がっているように思えます。出来るだけ早いワクチンの開発を願うばかりです。

今回のウイルスは『COVID-19』と名付けられました。

『空気感染』やら『潜伏期間が24日』やら、様々な情報が流れていますが、しっかりと正しい情報を把握するようにしましょう。

【追記】2月6日

  • 中国本土の感染者数 2万8000人超(560人超)
  • 中国以外の国、地域 250人超(死者2人)

日本国内の感染者は45人になりました。これにはクルーズ船の感染者も含まれています。

クルーズ船では昨日10人の感染者が確認され、今日も10人の感染者が確認されています。

クルーズ船内にはまだ3700人ほどが検査待ちの状態のようなので、体力は持つのか?深刻な状況にならないか非常に心配です。

中国では再び感染者が1日に3000人を超えました。止まりませんね。

また中国では生後30時間の新生児の感染も確認されています。母子感染の疑いの可能性があるという話です。

まだ可能性の段階ですが、妊娠されているお母さんはしっかり情報を確認して十分に注意してください。

中国では日本企業の撤退など、経済に大きな影響を及ぼしてます。この影響は中国だけに留まらず、世界へも影響が出てきているようです。

日本ではHIVワクチンがこのコロナウイルスに対して効果があったなどの情報がありましたが、実際はどこまで効果があるのか定かではありません。

各国が今ワクチンの開発を行なっているようです。期待して待ちたいと思います。

【追記】2月5日

  • 中国本土の感染者数 2万4000人超(死者490人)
  • 中国以外の国、地域 230人超(死者2人)

日本国内における感染者は35人になりました。(2月5日 22時頃時点)

35人目の感染者は20代男性だそうです。場所は京都ということで、発生の範囲も広がっているように感じますね。

中国の感染拡大のスピードは衰えることなく、昨日から3000人以上の増加。死者も500人に迫る勢いです。

横浜港沖に停泊中のクルーズ船の乗客からも、現時点で10人の感染者の確認がされています。

この状況でも世界保健機構(WHO)は『パンデミックではない』としています。いつまでパンデミックではないと言ってられるんでしょうか?

専門家は時間の問題だという考えのようです。

またこれは朗報とも言えるのではないでしょうか?

アメリカの医薬品メーカーが、新型コロナウイルスの治療薬の臨床試験を中国で行うようです。

来週から開始される見込みのようで、成功して欲しいと願うばかりです。

少しずつですが、対策に向けて進んでいるように思えます。

日本もこれ以上感染者が増えないよう、しっかりとした情報を元に感染予防をしていきたいですね。

【追記】2月4日

  • 中国本土の感染者数 2万人超(死者:420人超)
  • 中国以外の国、地域 180人超(死者:2人) 

中国の感染者はとうとう2万人を超えてしまいましたね。感染拡大スピードも増しています。

本日は香港でも犠牲者が出てしまいました。しかもフィリピンの時は中国人でしたが、今回は香港在住の男性で39歳という若さだそうです・・・。

糖尿病を患っていたという報道がされていますが、このくらい若い方でも亡くなってしまうのかと思うと、本当に怖いですね。

なお、中国では生後1ヶ月の赤ちゃんの感染が確認されたようです。

やはり、SARSとMERSの時とは状況が違うように感じますね。感染の年齢幅が広いように感じます。

各地で『人から人へ』の感染が確認され、3次感染も確認されています。

日頃からの予防をより一層強化していかなければならないかもしれません。

【追記】2月3日

  • 中国本土の感染者数 1万7000人超(死者:360人超)
  • 中国以外の国、地域 180人

中国本土では1日に大体2000人強の感染者が出ています。まだまだ感染者が出てくるものと考えられます。

診察できてない人もいるということなので、氷山の一角かも知れません・・・。

今日のネットニュースでもこんな話がありました。

香港大学の研究論文によれば、肺炎が最初に発生した中国湖北省武漢市では感染者数が7万6000人近くに達している可能性がある。

引用:Newsweek(ニューズウィーク日本版)

もしこれが本当であればとんでもない話です。中国経済も大変なことになり、日本も感染者20人とはいえ、他人事ではなくなります。

【追記】2月2日

  • 中国本土の感染者数 1万4000人超(死者:300人超)
  • 中国以外の国、地域 170人超

本日フィリピンにて新型コロナウイルスの感染による肺炎で死者が確認されました。中国以外で死者が出たのは初めてです。

【追記】2月1日

最年少の感染者は生後9カ月といい、中国メディアは「子供を含めた全ての人が感染する可能性がある」と警鐘を鳴らしている。

引用:産経新聞(THE SANKEI NEWS)

引用の記事は28日のものです。なお生後9カ月の子供が感染したと発表したのが26日でした。

その他に数件の子供の感染が確認されているようです。

現在までに確認されている感染者数はー

  • 中国本土 1万3000人以上(死者:250人超)
  • 中国以外の国、地域 150人以上

これは本日2月1日夜までの状況です。まだまだ感染拡大に歯止めがかからず、感染スピードも衰えていません。

また2月1日夜の時点で日本における感染者は20人を超えました。

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